操作/使い方
公開日:2017.12.18

公開済みの記事を「下書き」へ戻して閲覧できなくする方法

本日は、記事を公開した後に、再度、閲覧できない状態へ変更する手順のご紹介です。

まずは、いつも通り記事を公開していきましょう。(公開ボタンをクリック!)

contents-open

公開状態になると「公開」ボタンが「更新」へと切り替わります。

contents-opend

更新が押せる状態は、ホームページ側でも、コンテンツが閲覧できる状態です。

contents-open-list

記事の一覧にもコンテンツが表示されていますね。

では再度、「下書き」へ戻してみましょう。手順は、【ステータス:公開済み】の横にある「編集」リンクをクリックして、ステータスを「公開済み」から「下書き」へ変更します。

contents-status

ステータスを「下書き」とした後に「更新」ボタンをクリックしてください。
※下書きで保存すると「更新」ボタンが「公開」へ戻ります

contents-status-refresh

念のため、ホームページ側の表示をチェックしていきましょう。

無事、ページ側からも「非表示」となりましたね。

contents-closed-list

以上が、記事を「下書き」状態へ戻す手順となります。

ぜひ一度お試しくださいませ。

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執筆者:XLabサポート (https://support.xlab-online.com)

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